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LOGICTREE

この数字は、独立行政法人大学入試センターが2018年度に実施した大学入試共通テストの試行調査による受験者の数学I・Aの平均点です。

この結果を踏まえて・・・

この結果を踏まえて、今後問題内容は簡単になるのでしょうか?
答えはNOです。
試行調査の問題における評価すべき点は、
「数学的な概念や原理原則の体系理解を網羅している」
「現在のセンター試験から大きく舵をきっている」という事。
そして、改善すべき点としては
「読む量が多い」
という旨が中心であることから、
問題内容、難易度そのものには高い評価が出されています。
大学入試共通テスト問題そのものの簡素化は考えにくく、
抜本的な教育改革の必要性が求められています。
 
 

抜本的な教育改革の必要性とは

2020年度入試を境に大学入試は「知識」「技能」に加えて「思考力」「判断力」「表現力」を評価するための試験へと移行します。LOGICTREEプログラムは、25年に渡り蓄積された様々な問題が、生徒の‟論理的思考力”‟判断力”‟表現力”を伸ばします。
今、そのノウハウを皆様に提供致します。
 

学習の進め方

問題に十分に時間をかけて取り組めるような「根気」と「ヒント問題」を活用しながらステージクリアしていくことで、ある意味ゲーム感覚的に「考える力」が身につきます。

こんな方におすすめです

紙とえんぴつ算数・数学が全般的に苦手で、思考力をつけたい
紙とえんぴつ算数・数学は得意だが、2020年の大学入試改革にどう対応すればよいか分からない
紙とえんぴつ計算問題は得意だが、文章題・図形・応用問題が苦手
紙とえんぴつ理系脳を育みたい
 

私も推薦します。

代ゼミ人気数学講師・湯浅弘一先生

能力を開花させる実践の場となる
 学校で教わっている算数や数学は数理概念教育の根底です。根底を教わりそれを実践する場がここにあります。教わっても使うことが無ければ、学習意欲は起こりません。アドマスがそのやる気を起こすだけではなく、さらなる向上心をも生むのです。実践された多くの方々にその学習意欲増加と問題解決能力の効果が見られています。教わったことを使い、さらなる問題解決能力を身につけることは新たな自分の発見にもつながります。教師の目、親の目からも実践されることをお勧めいたします。
 

生徒の声

2017数学オリンピックブラジル大会メダリスト

ライバルとの差を決定付けるのは、答えを導き出す過程にある。
 
塾の数学というとまず一番に、詰め込み式を想像される方が多いと思います。まず公式を覚えて、次に明らかに公式を使えば一発で解ける問題が並べられています。入試を意識したテキストなら、それに加えて発展問題が2~3問あるという感じでしょうか。私もそれが一般的で、塾では詰め込み式の数学しか出来ないとばかり思っていました。
でも先生の塾は違いました。テキストでは、単に公式の練習ではない、よく練られた良問が並びます。時には何十日も考えてやっと解けるような問題もあります。でも解けたときの喜びはやってみないと分からないし、途方もない所から答えを導いて行く力はライバルとの差を決定づけるものとなってきています。
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